年収UPが狙えるIT業界とは

【50人以上の口コミ公開】DIVE INTO CODEの評判と就職先

DIVE INTO CODEは、ただプログラミングを覚えるだけでなく、「実力で評価されるエンジニアになる」ために実際に仕事で使えるスキルや能力を学ぶ場を提供しているエンジニアスクールです。

平日毎日8時間のカリキュラムが組まれている等、世の中に数多く存在するエンジニアスクールの中でも、スパルタで実践寄りに位置します。

この記事では、DIVE INTO CODE受講者50人以上の評判・口コミと他のスクールとの明確な違いを紹介しています。

この記事を読めば、DIVE INTO CODEのメリットとデメリットを知り、エンジニア転職に本当に役に立つのかを理解できます。

この記事の結論

DIVE INTO CODEは、即戦力性のあるITエンジニアとして転職して活躍するために、今の仕事を退職してじっくり学習の時間をとれる人向けのスクール。

技術力がつく分、スクールの課題は実際の開発現場に即していて難易度が高い。

この記事の内容は、本サイトIT営業ノートの筆者が、DIVE INTO CODEの担当者に直接取材した内容に基づきます。
DIVE INTO CODE運営会社のサイトにも、この記事の内容が紹介されています。

この記事を書いた人

IT業界勤務ヒロマン

10年間IT業界に勤務し、IT企業3社にて営業と企画開発を経験。長時間労働・顧客からのクレーム対応役といった高ストレス業務に耐えながら2回の転職の結果、現在は毎日9-18時勤務で年収800万の生活中。

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Contents
  1. DIVE INTO CODEの評判・口コミ
  2. DIVE INTO CODEとは
  3. エンジニアスクールの闇
  4. スクールの教材は解けたが、開発の仕事が上手くできない
  5. DIVE INTO CODEにエンジニアスクールの闇はあるか
  6. 他のスクールとの違い
  7. DIVE INTO CODEのコース
  8. 卒業後の就職先の詳細
  9. Webエンジニアコース 就職達成プログラム受講者実績
  10. Webエンジニアコース就職達成プログラムは仕事しながら受講できる?
  11. DIVE INTO CODEが選ばれる8つの理由
  12. 給付金をもらう条件
  13. 受講に必要な準備
  14. Webエンジニアコース就職達成プログラムの途中離脱者
  15. ITエンジニアの需要
  16. ITエンジニアはリモートワーク可能
  17. IT業界はブラック?

DIVE INTO CODEの評判・口コミ

DIVE INTO CODE受講者による卒業時のアンケート回答を調査しました。
以下の順で紹介します。

  • ネガティブな口コミ
  • 「良いサービスだけど課題あり」な口コミ
  • ポジティブな口コミ

この記事で紹介する口コミの信憑性

以下に紹介する口コミは、DIVE INTO CODE 運営事務局 辻様より個別に情報提供された卒業生へのアンケート結果です。

IT営業ノート筆者がDIVE INTO CODEへ取材依頼した際のメールのやりとり
IT営業ノート筆者がDIVE INTO CODEへ取材依頼した際のメールのやりとり

ネガティブな口コミ

体力面・集中力が切れると大変(男性の口コミ)
体力面、集中力が切れても時間が押している時など無理をしないといけない状況は大変だったが、現実世界では納期など気にして実装する必要があるため、無理をしてでも課題を行う環境で学べたのは良い経験だった。
グループワークが苦手だった(男性の口コミ)
課題をひとつひとつクリアしていく中で、過去の知識が線でつながるのを感じる瞬間があり、成長を感じられました。

課題がその時点までの学習の総復習になっているDICのカリキュラムは、非常にありがたかったですし、やりがいがありました。

また、メンターさんとのやりとりはどれも非常に刺激になり、勉強になりました。もっと気軽に聞きに行ける環境であればよかったなと思います。

一方でグループワークが苦手でした。
必要な時間だと分かっているものの、学習スタイルの合わない人と同チームになったときは特につらく感じました。
また、あまりにも予備知識なく入学してしまい、ご自身の想像と学習内容のギャップに苦しんでいる同期も数名いて、入学時のカウンセリングをもっと詳細に行うべきでは?と疑問を感じました。
理解できなくても進めないといけない辛さ(男性の口コミ)
学習を進めていく中で理解できないことが多くなってきて、それでもカリキュラムを進めなくてはいけなかった時は辛かった。

だが、同期生との意見交換での気づきが多く、お互いに高め合えることで乗り越えられたのは良い経験だったと思う。
最終的には、卒業制作をしていく中で、今まで学んだことが少しづつ繋がってきたときは成長を感じられ、卒業後の自信へと繋がった。
テキストの理解が進まなかった時辛かった(男性の口コミ)
テキストの理解がなかなか進まなかったことが辛かったですが、テキストの理解が進んだ時は自己成長を感じられました。
全くの初学者に対して、テキストが読みやすく、分かりやすくなればと思います。
最初は慣れなかった(男性の口コミ)
同期の人から、色々と吸収できたこと(アプリの挙動をまず確認する姿勢など)は良い経験になりました。

一方、最初の入門タームでなかなか慣れず、そこで進捗がかなり遅くなったところは辛かったです。(入門タームだけで言えば、プロゲートの方がわかりやすく、頭に入りました。)
遊び心を持つ余裕がなかった(男性の口コミ)
オブジェクト指向グループワークとプロフェッショナルプレゼンは良い経験でしたが、進捗を進めることでいっぱいいっぱいになり余裕が無く、遊び心をもって付随するテーマを掘り下げたり、周囲との技術的な交流を思うように深められず辛かったです。
正直、成長よりも衰えを感じる時の方が多かったです。

「良いサービスだけど課題もあり」なクチコミ

相談する人が多いときは待ち時間がある(男性の口コミ)
お互いに高めあい、切磋琢磨しあえる同期と一緒に勉強できたことは本当に良い経験でした。一方、相談人数が多い時の待ち時間をなんとかして減らせれば、もっと良いのではと思いました。
質問が殺到してメンターが大変そう(女性の口コミ)
卒業発表会でのプレゼンテーションはとても良い経験になりました。
また、ワークでのペアプロもなかなかできない経験だと感じたのでとても貴重でした。

気になった点としては、メンターのみなさんが質問対応で大変そうでしたので、もう少しメンターさんの対応時間が増えるのであれば遠慮なく薦められそうだと感じました。
次はプログラム言語の最新バージョンでアプリを作りたい(男性の口コミ)
Rails6系で卒業課題を作ろうか検討していた時に、 6の場合はエラーも自分で解決して下さいと言われ、挑戦できなかった。 コードレビューの時に出来るだけ新しいバージョンで作った方がいいと聞いていたので、挑戦したかったですが、カリキュラムは Rails5で進めていたのでメンターさんの力が借りられないのであれば無理するのはやめようと諦めました。 これだけが心残りです。 しかし、これは自分の力不足であり、今後自己学習を進めて Rails6系でアプリが作れるよう頑張ります! DIVE INTO CODEに入校し、素晴らしい環境で学べたことに感謝しています。 ありがとうございました!
カリキュラムの後半はメンター相談の待ち時間がある(女性の口コミ)
後半になるにつれてメンタリングサービスの待ち時間が多くなり、利用頻度は下がりましたが、カリキュラムや日々のプログラムに不満はありませんでした。
本気度が高い人にしか勧めない(女性の口コミ)
すごくいい学校だと思います。だからこそ本気度が高い人にしか勧められません。
メンターの方のレベルに差があるのが少し気になります(場合によってはメンターの方とも問題が解決出来ず)が、基本的にはメンターの方への質問を通して自分が知らない知識を沢山得られたので、本当に満足です。
同期と仲良くなるまではモチベーション維持が大変だった(男性の口コミ)
オンラインで学習だったので、同期の人と仲良くなるまで孤独感が強く、学習のモチベーション維持が大変だった。しかし、 Zoom時間以外にも Discordで同期と勉強会をして教え合いであったり情報の共有などが出来たことは良い経験だった。
テキスト学習は個人プレー(女性の口コミ)
メンタリング対応は、非常に丁寧かつ、信頼できる内容が多く、メンターさんのサポートがあったからこそ、スクールを卒業できたと思っているので、その点は大いに満足&勧めたいです。

一方で、受講にあたる価値提供物として、人的ネットワークの形成を謳っているかと思いますが、その点の工夫や仕組みづくりに期待します。

具体的には、テキスト学習が個人プレーのため、周囲との繋がりや励まし合いの機会をより提供していただければ、受講生のモチベーションもより上がってくるのではないかと思いました。

ポジティブな口コミ

諦めずにやり切る力が必要(男性の口コミ)
railsを理解するのに、多くの情報を処理しなければならないことは大変だったが、コースを通じて railsをうまく使えこなせたことは大きな自信になった。

現状の railsの学習カリキュラムは情報が多く、それを処理できなく思考停止してしまい、挫折するケースもあると思うので、諦めずにやり切る力が求められると思う。
学習しすぎて目が痛くなったのは良い思い出(男性の口コミ)
エンジニアとしてスキルアップを実感し、学習する姿勢を身につけられ、大変実りある 4ヶ月でした。フルタイムで学習していたことにより、副産物として目や頭が痛くなったのは良い思い出です。
実際に企業で開発しているエンジニアにコードレビューしてもらえた(女性の口コミ)
sonic gardenさんからの技術相談とかコードレビューは良い経験でした。自然と API docを読むようになり、プログラムを通して自身の成長を感じました。
学んでいないことでも解決策を導き出せるようになった(男性の口コミ)
学んだことを習得したのはもちろんなのですが、学んでいないことでも感覚で解決策を導き出せるようになったことが一番の成果だったと思います。

例えばcssやbootstrapなど、途中ほとんど触っていないが、プログラミングに慣れたのか、なぜかできる。という状況を何度か経験しました。
オリジナルアプリ作成時に圧倒的な成長を感じて自信を持った(男性の口コミ)
チェリー本の発表で自分が学習した内容をプレゼンしたことは、わかってないことは話せないということを改めて実感する良い経験だった。

オリジナルアプリケーション作成時に自分が欲しい値の受け渡しを自分の力でできるようになった時、コース受講前と比べて圧倒的に成長したと自信を持てるようになり、受講して良かったと思えた。
自走力と、互いに高め合える同期ができた(男性の口コミ)
エラーの解決に手間取り、オリジナルアプリの合格が遅れたことは心残りですが、確実に入学前と比べて自走力が身についたと思います。

また、スキルだけではなく、お互いに高めあえる同期もできるため、おすすめのコースです。
すぐに他人に答えを求めず自分の頭で考えられるようになった(男性の口コミ)
AWSがなかなか終わらず( 6日間くらいかかった)、オリジナルアプリの要件定義に早く進みたいのに進めないもどかしさが辛かった。

しかし、課題への自己学習を通じて、すぐに他人に答えを求めずにまず自分の頭で考えられるようになり、最後には圧倒的な成長を感じられ、受講して良かったと感じている。
一次情報を調べる習慣がついた(女性の口コミ)
最初はまず二次情報にばかり頼っていましたが、後半はしっかり一次情報を見てわからなければ二次情報を見るというプロセスを踏めるようになりました。
くじけそうになったが課題を1つ1つ復習した(男性の口コミ)
エラーが重なりなかなか前に進まなかった時、挫けそうになりました。
しかし、課題で一つ一つアプリケーションを作成していくことは学習内容の復習となるのでいい経験になりましたし、アプリケーションを作成できた時や自身が期待した動きをする物が作れた時に成長していると感じられ、受講して良かったと思いました。
コードを見て大まかな内容をつかみ、課題への解決策を考案できるようになった(男性の口コミ)
メンターとの質疑応答や課題評価の過程を通じて、他の人のコードを質問や githubでみて学ぶクセがついたのは良い経験だった。

また、コードをみて大まかな内容が掴めるようになったり、課題にぶつかった時にどうすれば解決できそうかの選択肢や手順を想定できるようになれたので、スクールに通って本当に良かったと思う。
卒業発表会やプレゼンを通じて成長を実感した(女性の口コミ)
チェリー本ワークや卒業発表会などの、プレゼンをする機会を通して、エンジニアとして成長を実感できて良かった。敢えて言うと、オンライン完結の受講期だったからこそ、もっと同期と関わる機会が多ければ嬉しいと思った。
多くのエラーにぶつかる中で、効率的な問題解決手法と自信を身につけた(男性の口コミ)
多くのエラーにぶつかりましたが、仮説を持って公式ドキュメントやネットの二次情報を当たることで効率的に問題を解決でき、どのような問題であっても考え抜けば何でもできるという自信がつきました。
仮説を立ててエラーを解決できるようになった(男性の口コミ)
仮説をたてて問題を解決する場面を多く経験し、エラーを自分で解決できるようになり、大きな自己成長を感じました
要件定義から取り組んでフィードバックをもらえた(女性の口コミ)
全部が初めての経験だったので、全部が良い経験になりました!

特に、要件定義からアプリ制作に取り組んで、きちんとフィードバックをもらえたことはとてもいい経験になったと思います。
他のスクールとの違いを感じた(男性の口コミ)
DICに入校して本当に良かったと思っております。 野呂代表自らイベントに参加して受講生と交流していく姿勢や、自らの経験から未経験からエンジニアになれるという熱い思いが、他のスクールとの違いを感じスクール選びに間違いがなかったことを感じました。

メンターともフランクに話せましたし、同期生ともよい関係が築くことができました。通学ができなかったのが残念でなりませんが、卒業後も DICと関係を続けていけたらなと考えております。 卒業後も就活頑張ります!ありがとうございました!
仲間と一緒に学ぶ経験が良かった(男性の口コミ)
英語の公式ドキュメントを参考に実装できた時は自分の成長を感じました。

また、お互いになんでも相談しあえる仲間とペアプログラミングを通じて一緒に学んでいくことは普段なかなかできないので、良い経験でした。
グループワークと卒業発表が楽しかった(女性の口コミ)
JavaScriptやRubyの素の言語学習からフレームワークの学習に入ったとき、楽しくなくて参ったが、同期生とのグループワークなどの授業、卒業発表会などは楽しくて良い経験になった。
ポートフォリオを自分でイチから作れた(男性の口コミ)
フルタイムのスクールのため、仕事・プライベートとの両立が大変だったが、ポートフォリオとして自分でサービスを1から作れたことは本当に良い経験になったため、通って良かったと思う。
何日考えても動かなかったエラーに対して、仮説を立てて自分で原因を見つけて対処できた(男性の口コミ)
何日考えても動かないところがありましたが、自分で仮説を立てて考える経験を経て、原因を調べて動くようにできた時は本当に成長を感じられました。参加して良かったです!
同期と切磋琢磨できた(男性の口コミ)
自分で頑張るつもりはあるが自走力が周りと比べてついてこないことにもどかしさは感じましたが、同期と切磋し合うことができ成長することができ、良い経験でした。また、全く新しい分野の学問に出会えた事も良い経験です。
一人で勉強していたら経験できない体験ができた(女性の口コミ)
卒業発表やチェリー本のワークでの発表など、一人で勉強していたら経験することのできない体験ができてよかった。
ペアプログラミングで学びを加速できた(男性の口コミ)
わからないことに直面して、調べ方もわからないときは辛かったが、ペアプロで学びを加速できたことは良い経験だったし、最後卒業課題の実装時に自分の成長を感じられて満足度の高いプログラムだった。
魅力的な企業のエンジニアと繋がりができた(女性の口コミ)
タスク処理や細分化された課題を一つ一つ解いていく点は良い経験になりました。
また、素敵な企業に勤める素敵な人との繋がりができた点も、コースに参加して良かったと思うポイントでした。
どんな問題でも考え抜けば対応できるという自信を持てた(男性の口コミ)
カリキュラムの内容が理解できなかった時があり辛かったですが、オリジナルアプリ制作を通じて徐々に問題解決能力を高めることができ嬉しかったです。

特に、オリジナルアプリを完成させた時はとても嬉しかったですし、どのような問題であっても考え抜けば何でもできるという自信を持てたことは一番の学びです。
「卒業できない人がいる」という前情報をバネにスキルアップした(男性の口コミ)
卒業できない人がいることは正直怖かったが、それを逆にバネにして、卒業発表会への準備や、幅広く情報交換できる人脈を通じて、スキルアップを実感できたのは良い経験だった
プレゼンで自分の理解度を高めた(女性の口コミ)
プレゼンの機会は普段なかなかないですが、自分の理解を高めるための良い経験になりました。
グループワークを通して仲間できた(男性の口コミ)
理解が追いつかなかった時や課題が解けなかった時は辛かったですが、グループワークを通して、お互いになんでも相談しあえる仲間ができ、切磋琢磨できたことは本当に良い経験になりました。最後の方は自己解決できる割合が高くなり、自己成長を感じられて本当に良かったです。
カリキュラムのレベルが高い(女性の口コミ)
カリキュラムは噂通りレベルが高く、メンターの方々も親切で大変充実した 4ヶ月間でした。トータルでいろいろな面で柔軟に対応してくださり、大変感謝しております。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
思い通りに作れるよう技術力が上がって楽しくなっていった(男性の口コミ)
同じところで数日進捗がない時は辛かったが、お互いになんでも相談しあえる同期がいたため心強く、最後まで頑張ることができた。また、自販機ペアワークや卒業制作を通して、エラーを自分で解決できるようになったり、思い通りの挙動を実装することができる割合が増えていき、どんどん楽しくなっていった。
わからないことを検索して短時間で問題解決するスキルが身についた(女性の口コミ)
プログラムを通して、分からないことが合っても検索の仕方が分かったことによって、ネット上から問題解決に必要な情報を短時間で収集する力を学べて良かった。
教材を復習したら成長を感じた(男性の口コミ)
終始コースについて行くのは大変だったが、教材を復習した際に初見より理解していた時に何とも言えない嬉しさを感じた。
短時間で問題解決する力がついた(女性の口コミ)
ネット上から問題解決に必要な情報を短時間で収集する力を身につけられて良かった。
自分の頭で考える力がついた(男性の口コミ)
すぐに他人に答えを求めずに、まず自分の頭で考える力が身につきました。
常に自分で考えて答えを出すようになった(女性の口コミ)
課題の締め切りに間に合わせられず辛かった時もありましたが、常に自身で答えを考え出す経験ができ大変有意義なコースでした。特に新しい機能を実装できるようになった時は本当に嬉しかったです。
人脈形成(男性の口コミ)
幅広く情報交換できる人脈を得られて良かったです。
今後の仕事に活かせる(女性の口コミ)
わたしは前職で webコンテンツを扱っていたにもかかわらず、ぜんぜん webサイトやアプリケーションがどうやってできてるのか知らなくて、非効率だと思うことがあっても適切な改善案を思いつけませんでした。

DICでの学習は、わたしにとってビジネス系の人が業務知識を体系化しに MBAに行くのに似たところがあったように思います。

前職で意味もわからずエンジニアやコーダーの人に流れ作業で決められているとおりにタスクをアサインしたり、社員に自社 webアプリのバグを見つけてもらっていちばんたくさん見つけた人に賞品をあげるイベントとかを、そのバグをだれがどうやって直すかも知らずに行ったりしていましたが、いまは各業務の意味や全体像がわかるようになってとても満足しています。

今後はプログラミングは趣味として続けつつ、自分の専門分野で全体をみられるポジションをめざして意義のある施策を考えて実施できるようになっていきたいです。
自主的に学習する姿勢が身についた(男性の口コミ)
メンターとの質疑応答や課題評価の過程や、スタートダッシュ勉強会等の同期との活動を通じて、学ぶことがより楽しくなり、自主的に学習する姿勢を身につけられたのが嬉しかったです。また、 1周目で理解できなかったテキストが 2周目に少し理解できていることを実感した時は自分の成長を感じ、とても嬉しかったです。
自分の考えを主張するコミュニケーション力がついた(女性の口コミ)
ペアプロやグループワークを通じて、人前で自分の考えを主張するコミュニケーション力をつけられたのは大きな成長だった。
また、自分が人と一緒になって作業をすることが好きなんだということが改めて知れたのは良い経験だった。
卒業しても学習習慣が続いた(男性の口コミ)
卒業した次の日に朝起きてすぐ机に向かっているほど自発的な学習習慣が身についており、自分の成長を感じました。
自力で問題解決できた(女性の口コミ)
自分でネット上からリソースを探して問題を解決できたときは大きな成長を感じられた。
具体的な実装方法をイメージできるようになった(男性の口コミ)
プログラムを通して、実際のサイトの構築プロセスや具体的な実装方法を頭の中でイメージしやすくなった。
人前で自分の考えを主張できるようになった(女性の口コミ)
受講した授業とグループワークを通じて、人前で自分の考えを主張するコミュニケーション力は身につけられた。

DIVE INTO CODEとは

年齢や学歴、経歴問わず、「実践力をつけて就職後に活躍するITエンジニア」になるためのエンジニアスクールです。

DIVE INTO CODE 3つの特徴

1.年齢・経歴不問
他のプログラミングスクールと異なり、30代・40代も入校可能でエンジニア就職の実績があります。
2.実践的なカリキュラム
現場開発を想定しがカリキュラムが準備されています。 4ヶ月間でWebエンジニア1年分の技術が身につきます。
3.エンジニアキャリアを積む
開発設計力、チーム開発力等、 キャリアを積むために必要な 思考力も身につきます。
エンジニア
未経験者

でも、エンジニアスクールやプログラミングスクールってなんか評判悪くないですか?

IT業界人

はい。実は、世の中のエンジニアスクールには、表には出せない裏事情があります。

エンジニアスクールの闇

現在は数多くのエンジニアスクールが存在しますが、中には受講者からの不満が続出しているスクールも存在します。
その原因を解説します。

エンジニア派遣でしか内定をもらえない

ほとんどのスクールは「エンジニア就職率の高さ」をアピールしています。
しかし、「エンジニア就職」といってもその内容は様々です。

特に、エンジニア派遣企業の内定が多いスクールは危険です。

何故なら、エンジニア派遣には以下のようなリスクがあるためです。

実際にどんな業務をするかは派遣先企業に委ねられるため、エンジニアとして就職したのに、派遣先ではExcel作業等の雑用仕事ばかりやらされる

エンジニア派遣会社は応募者に技術力がなくても内定を出します。
何故なら、派遣先で技術力を必要としない仕事もあるからです。

逆に、本当にエンジニアとしての業務ができる人を欲している自社開発企業や受託開発企業は、技術力が無い人には内定を出しません。

エンジニア派遣でしか内定をもらえないプログラミングスクールは何としても避けるべきです。

スクールの教材は解けたが、開発の仕事が上手くできない

スクールでは問題なく課題を解けても、いざエンジニアとして就職してみたら仕事がうまくいかないことは珍しくありません。

何故なら、エンジニアスクールによっては途中退会を防ぐために、教材の難易度を優しめに設定していることがあるからです。

たとえ途中退会による返金制度を設けていたとしても、スクール側は当然受講者に途中退会してほしくありません。
料金を返金したくないからです。

スクールの教材を実際の仕事と同じレベルの難易度の内容にしてしまうと、ついていけずに途中退会する受講者は必ず発生します。
そこで、受講者の退会率を下げるために、教材のレベルを優しめに設定するスクールが存在するのです。

しかし、受講者にとっては不幸でしかありません。

受講者の目的はプログラミングスクールを卒業することではなく、エンジニアとして就職して自分の望む生き方を手に入れることです。

就職後に開発の仕事が上手くいかなかったらスクールを受講した意味がありません。
最悪の場合、就職後の雇用期間で解雇される恐れもあります。

DIVE INTO CODEにエンジニアスクールの闇はあるか

DIVE INTO CODEでは、エンジニアスクールの闇に対して2つの対策を施しています。

実践力をつけ、実務歴2~3年の求人票で内定

DIVE INTO CODEの卒業生はWebエンジニアとして1年レベルの実践力が身につき、実務歴2~3年の求人票で内定をもらえます。
卒業時に作成するオリジナルアプリケーションを提出し、技術力が高く評価されています。

そのため、技術力を評価されないと内定をもらえない、自社開発企業や受託開発企業へITエンジニアとして就職できます。

Ruby開発で有名な企業の実践課題で現場で通用するスキルを習得

カリキュラムの後半に、Ruby 開発で有名な企業の実践課題を入れており、現場の技術や最先端の開発ツール、応用力をつけないと解けない問題になっています。

ITエンジニア
未経験者

怪しいスクールではないことはわかりました。
では、他のスクールとは具体的に何が違うのですか?

他のスクールとの違い

エンジニアスクール市場におけるDIVE INTO SCHOOLの位置
エンジニアスクール業界マップ

DIVE INTO CODEはプログラミングスクールの中でも、ただプログラミングを覚えるだけでなく、「実力で評価されるエンジニアになる」ために実際に仕事で使えるスキルや能力を学ぶ場を提供しています。

各項目の違いは以下の通りです。

DIVE INTO CODEと他スクールとの比較
DIVE INTO CODE類似スクール
ゴール実践力をつけて活躍するエンジニア短期間でエンジニア就職
就活時のPR制作物開発エンジニアから評価されるオリジナルアプリケーション教科書の模倣物
チームで開発
就職先や採用条件開発エンジニアとして2~3年実務経験が必要な求人未経験者OKの求人
就職サポートの年齢制限年齢制限なし20~32歳以下に限定
就職サポート内容履歴書・職務経歴書の添削
模擬面接
卒業生との交流会
スクールから紹介される企業へ応募する時のみサポート
受講料647,800円80~90万円
コミュニティ毎週勉強会実施限定的
卒業後サポート卒業後も教材閲覧と質問可能なし

他社との違い①ゴールは実践力をつけて活躍するエンジニア

他のスクールは「とにかく短期間でITエンジニアになること」を目的としています。

一方でDIVE INTO CODEは「ITエンジニアになること」ではなく、「ITエンジニアとしての実践力を身につけ就職後に活躍すること」を目的にしています。

ITエンジニア
未経験者

「ITエンジニアになること」と「ITエンジニアとしての実践力を身につけ就職後に活躍すること」はどう違うの?

「ITエンジニアになること」を目的とするリスク

ITエンジニアになれさえすれば目的は達成なので、その後に活躍できるか否かは考慮されません

例えばエンジニア派遣会社に就職して、派遣先でエンジニアとしての仕事を担当できなくても「ITエンジニアになれた」とみなされてしまいます。

他社との違い②年齢制限なし

DIVE INTO CODEは受講者の年齢制限を設けていません。

3040代でエンジニア転職に成功した実績が多数あります。

年齢制限を設けていない理由は、とにかく実力ベースで、技術力をつけてもらうからです。
エンジニアとして活躍するために必要なのは実力であり、若さではありません。

一方、他社は「とにかく最短で就職させること」を目的としているので、安い給料での内定が早期に出やすい要素となる「若さ」を重視し、年齢制限を設けています。

他社との違い③就活に必要なポートフォリオは模倣物NG

ITエンジニアへの就職活動では、企業は応募者の技術力を確認するためのポートフォリオの提示を求めます。

エンジニア転職のポートフォリオとは?
実績や能力を証明するための資料です。
エンジニア経験がある場合は以下の2つが主なポートフォリオになります。
・今まで参加したプロジェクトの内容、自身の役割、成果
・今まで作成したアプリやサービス

エンジニア経験がない場合は実務経験がないため、「どれくらいのアプリを作れるか、コーディング技術があるか」を測るためにこれまで作成したアプリ、Webサイト等の提示が求められます。

DIVE INTO CODEでは、ポートフォリオの作成をゼロから自分で考えて、開発エンジニアから評価されるオリジナルのアプリを作ることになります。

一方で、他のスクールでは個人でゼロから作ることはせず、以下のいずれかになります。

  • カリキュラム内の教科書に記載されたアプリの模倣物
  • 自分で作るのではなくチームで作る

この場合、就活時に企業は技術力を評価しません
何故なら、「教科書を模倣している」「チーム内の誰かが作った可能性がある」という事実から、応募者に技術力があるか確信を持てないからです。

中には、ポートフォリオを見ただけで、「これはあのエンジニアスクールの教科書の模倣物だな」と即面接官が気付いてしまうこともあるそうです。

他社との違い④就活先のポジションは「2~3年実務経験前提」の求人

DIVE INTO CODEの卒業生は、「ITエンジニア未経験」として就職しません。

「ITエンジニアとして2~3年実務経験」を前提とした求人に対する内定をもらい、就職していきます。

なぜならば、DIVE INTO CODEのカリキュラムそのものが実務同様のため、IT企業側も応募者を「未経験者」としてみなさないからです。

一方で、他のスクールではITエンジニア未経験として採用されます。
未経験であれば当然待遇は悪く、且つ派遣会社であれば派遣先でエンジニアではない仕事をやらされる恐れもあります。

他社との違い⑤裏で企業から就職斡旋料金をもらう提携はしていない

DIVE INTO CODEでは受講生に就職先候補のIT企業を紹介はしますが、就職決定時にあっせん料金を企業かからもらう提携はしていません。

そのため、スクールが希望する特定企業への就職を受講生に強引にすすめることはありません

ITエンジニア
未経験者

あっせん料金って何ですか?

実は、プログラミングスクールの中には、卒業生の就職が決まると、就職先の企業からお金をもらっているスクールが存在します。

スクールは卒業生の就職が決まれば儲かるので、とにかく就職させたがります。
就職が決まればスクールのエンジニア就職実績になるので一石二鳥です。

受け入れ先の企業も、人手不足のこの時代に都合の良い労働力が手に入るというメリットがあります。さらに、卒業生はほとんどがIT業界未経験なので、安い給料で雇えます。

ただし、就職後に本当にITエンジニアとして活躍できるポジションなのか全くわかりません。

DIVE INTO CODEのコース

DIVE INTO CODEは4つのコースを提供しています。

Webエンジニアコース 就職達成プログラム

過去の経歴や年齢問わず、実践力をつけ、活躍するITエンジニアを育成するコースです。
経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座 として認定されています。

Webエンジニアコース 就職達成プログラムの特徴

  • 入校後4か月間で、エンジニア1年経験相当レベルの技術を習得
  • キャリアコンサルタントからの支援を受けながら就職活動
  • 卒業後も教材を閲覧可能

受講料70%の補助があり、更に受講中も支援給付金が出席日数に応じて支給されます。
※国が定めている条件あり

こんな人にオススメ

  • 1人で教材を学ぶだけでITエンジニアになれる自信はない
  • 目的は就職先を探すことではなく、ITエンジニアとしてキャリアを歩むこと
  • 手厚いサポートを受けてしっかり対策を準備して就職したい
料金
  • 一括払いの場合
    647,800 円(税込)
  • 分割支払いの場合
    月々 32,100円(税込)~ (初回のみ33,877円)
  • 専門実践給付金を利用した場合
    実質 197,800 円(税込)

本コースは、サポートの手厚さ・費用・学習時間がいずれも最も大きいコースです。

いきなり申し込むよりも、無料のオンライン説明会で詳細を把握した上での申し込み判断をオススメします。

無料のオンライン説明会では、例えば以下のようなことを個別に質問・相談可能です。

  • 学習の進め方は?今の仕事を続けながら学習できる?
  • サポートって具体的に何してくれるの?
  • 専門実践給付金を利用できるの?

都合悪くなったらキャンセルもOK

Webエンジニア ウィークリーサポートコース

現役エンジニアのコーチングを受けながら、自分のペースで学習を進めるコースです。

ただし、本コースは「ベータ版」と補足記載されているため、公開されている情報量が少ないです。

詳細は無料のオンライン説明会で確認することをオススメします。

DIVER Leaningsコース

月額料金で全てのコースが学び放題の学習サービスです。
課題を突破しながら必要なスキルを着実に身につけられます。
学習中はDIVE INTO CODEコミュニティに入り(任意)仲間と一緒にゴールを目指します。

こんな人にオススメ

  • メンターのサポートは不要
  • 教材さえあれば自分だけで学習していく自信あり
  • 就職のサポートは不要
費用
  • ライトプラン
    1,010円/月(税込)
  • ベーシックプラン
    4,980円/月(税込)

DIVE INTO EXAM コース

各協会や有識者の監修を元にした人気IT資格の対策トレーニングサービスです。
資格を取得したい人向けのコースであり、ITエンジニアになるためのコースではありません。

こんな人にオススメ

  • 現時点で既にITエンジニアとして働いている
  • 実務でさらに活躍するために資格を学んでスキルを上げたい
費用
  • 無料会員
    0円
  • 受験対策プラン
    980円/月

資格だけではITエンジニアにはなれない

ITエンジニア
未経験者

エンジニアスクールに通うよりも、資格をとった方がITエンジニアとして就職しやすいのではないですか?

アイコン名を入力

IT業界で働いている身として断言します。
資格だけで未経験者がITエンジニアに就職することはできません

企業が重視するのは実践スキルです。
資格は、実践スキルを補足する役割に過ぎません。

卒業後の就職先の詳細

DIVE INTO CODEの受講生がどのようなITエンジニアとして就職しているのか調査しました。

就職実績

DIVE INTO CODE卒業生が就職した実績のある企業の一例を紹介します。

DIVE INTO CODE卒業生の就職先実績

  • 楽天
  • マネーフォワード
  • 伊藤忠テクノソリューションズ
  • チームラボ
  • mofmof
  • PIXTA

就職活動の開始時期

就職活動はDIVE INTO CODE受講中から可能です。
入校したタイミングで、エンジニアとしての就職活動の具体的な手順やポイントが解説されます。

受講中の4か月間と、卒業後の6か月間の計10か月間が就職サポート期間となり、以下のようなサービスを利用できます。

受講中から利用できる就職サポートサービス

  • キャリア相談
  • 職務経歴書・履歴書の添削
  • 面接対策
  • 卒業生による就職体験談説明会
  • DIVE INTO CODE卒業生の技術力を評価しているIT企業による会社説明会
質問:受講中はカリキュラムで忙しくて面接の時間がとれないのでは?
ITエンジニア転職の面接であれば、面接を優先することが認められています。
質問:受講中に転職活動してもまだ卒業前だから企業から評価されないのでは?
実は、受講生のうち3割は卒業前に内定が出てしまう傾向があります。
なぜならば、企業が受講生へスカウトの連絡をするためです。

受講中も企業からスカウトを受ける

受講生はカリキュラムの中で以下のような自らの発信作業が義務付けられています。

  • 学習の記録をtwitterで投稿
  • 卒業前にqiitaに3記事を公開
qiitaって何?
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。
エンジニアであればqiitaを見たことない人はいないくらい、エンジニア界隈では普及しています。
本記事を作成した筆者も、プログラミングスクールを利用した際はqiitaの記事に何度も助けられました。

企業は、受講生の各種発信内容を見て、「この人は優秀そうだ」と感じたら企業側から直接受講生に声をかけてきます。

その後選考に応募して面接に合格すれば内定が出るため、平均で3割ほどの受講生は卒業前に内定を得ています

残りの7割の受講生は卒業してから就職活動の上内定をもらいます。
平均的には、卒業後2~3か月程で内定をもらうケースが大半とのことです。

転職時のエンジニア種別

DIVE INTO CODE卒業生が進むエンジニアの種別とその割合は以下の通りです。

  • 6割がバックエンドエンジニア
  • 2割がフロントエンドエンジニア
  • 2割がインフラエンジニア
バックエンドエンジニアとは?
バックエンドエンジニアとは、Webサイトを利用するユーザーには見えない部分を担当する職種です。例えば、サーバサイドのシステム構築やデータベースの構築が挙げられます。
フロントエンジニアとは?
フロントエンジニアとは、Webサイトを利用するユーザーが目にする部分を担当する職種です。

インフラエンジニアとは?
IT分野におけるインフラとは、アプリ、Webサイト、インターネットを使用するために必要なサーバーやネットワークを指します。これらの設計・構築・運用・保守を手がける技術者がインフラエンジニアです。

自社開発企業と受託開発企業の割合

自社開発企業と受託開発企業の割合は5対5で半々です。

自社開発企業とは?

自社開発企業とは、自社が提供するサービス、例えばWebサイトやアプリケーションなどを自社で開発している企業です。

世の中で有名な多くのアプリやITサービスは自社開発が多いです。

自社開発企業の例

  • メルカリ
  • LINE
  • Google

受託開発企業とは?

受託開発とは、クライアントからの発注を受けてシステムやアプリケーションを開発している企業です。

受託開発企業の例

  • NTTデータ
  • 富士通
  • NEC

エンジニア1社目の平均年収

平均年収は450万程とのことです。

尚、この額はあくまでも内定が出た際の年収です。

1社目で経験を積めば、更にキャリアアップして年収を上げていくことは可能です。

ITエンジニアという職種の大きなメリットの1つに、業界内でのキャリアップ転職がしやすいことがあります。

エンジニア就職の実態を知るなら

Webエンジニアコース 就職達成プログラム受講者実績

DIVE INTO CODEの中でも、最も実践力を身につけられるWebエンジニアコース就職達成プログラム受講者はどんな人なのか調査しました。

受講者がこれまで勤務していた業界

受講者が過去勤務していた業界は様々です。
中でも、PCやITとは無縁の業界で働いていた方が多いのが特徴です。

Webエンジニアコース就職達成プログラム受講者の前職の例

  • 介護職
  • 飲食業界
  • 自動車整備士
  • 公務員

受講者の年齢層

20代、30代、40代が偏りなく存在します。
中央値は33歳です。

DIVE INTO CODEは他のスクールとは異なり年齢制限を設けていないため、他のスクールよりは平均年齢が高めになります。

尚、既婚者や・子供を持つ受講者も多いです。

受講者の男女比率

男:女=6:4の割合です。

女性の受講者も普通に存在することがわかります。
尚、ITエンジニアは特に男女間で有利不利がでる仕事ではありません。

自分と似た経歴の受講生の実績を聞くなら

Webエンジニアコース就職達成プログラムは仕事しながら受講できる?

平日の朝10時~夜19時まで拘束され、且つ自習2時間が推奨されているため、仕事をしながら受講することは極めて難しいです。

受講者のうち、9割は仕事を辞めてから入校、残り1割は事情で仕事を休職中に入校しています。

仕事辞めて受講すると給付金をもらえる

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコース就職達成プログラムは、経済産業省と厚生労働省から認定されている講座であり、以下のような金銭的メリットがあります。

  • 最大45万円の補助
  • 出席日数に応じて離職前の月額基本給の80%の金額補助

上記の補助金をもらうには、国が定める条件として仕事を辞めている必要があります。

仕事を辞めてエンジニアスクールを受講するのは金銭的に不安かもしれませんが、上記の制度を利用することで、金銭的負担が軽くなります

自分は給付金をいくらもらえるか聞くなら

DIVE INTO CODEが選ばれる8つの理由

DIVE INTO CODEの受講者が、他のスクールではなく何故DIVE INTO CODEを選んだのか、8つの理由を紹介します。

  • 実践力を身につける学習方法
  • 現場の技術を学べるカリキュラム
  • 実力を示せるオリジナルアプリ開発
  • IT教育に特化した正社員メンター
  • 10か月間の就職サポート
  • 就職エントリーサポート
  • 卒業後サポート
  • 受講生・卒業後コミュニティ

①実践力を身につける学習方法

Webエンジニアコース就職達成プログラムでは、学習した内容について、手を動かして実装し、仲間へ共有するために言語化することで、効率的に実践力を身につけられます。

平日5日間、朝10時から夜19時までのみっちり学習の上、2時間の自習が推奨されている、強制的に実践力が身につくカリキュラムです。

更にクラス制を取り入れており、学んだことを言語化し仲間へ共有したり、コード開発においてディスカッションを組み入れています。

1人で進める他のプログラミングスクールに比べて以下のようなメリットがあります。

個人のモチベーションに左右されにくい
1人だけで学習していると、どうしてもモチベーションに左右されてしまい、最悪の場合は学習を継続できないリスクがあります。

しかし、クラス制によって周囲と共同で学習を進める環境であれば、程良いプレッシャーに刺激されて、挫折することなく継続できます。
就職後のチームでの作業を疑似体験できる
仕事におけるシステム開発は必ずチームで行います。
自分が書いたコードをチームの誰かにチェックしてもらったり、チームの誰かが書いたコードを自分がチェックすることは日常茶飯事です。

クラス制によって周囲と協同して作業する経験は、ITエンジニアとして就職後の仕事を先んじて体験できることを意味します。

②現場の技術を学べるカリキュラム

基礎学習を8週間で終え、実際に開発企業の研修で取り入れている「模擬案件」で確実に現場で必要な実践力をつけることができます。

大手IT企業の研修と同水準

Webエンジニアコース就職達成プログラムのカリキュラムは、以下のIT企業の研修や社内テストでも取り入れられています。

Webエンジニアコースのカリキュラムを採用している開発企業

  • 株式会社ソニックガーデン
  • 株式会社万葉

国や各協会から認定されている

Webエンジニアコース就職達成プログラムのカリキュラムは、サービス品質が評価され、国や認定教育機関から公認されています。

厳しい審査を受けた上で、国家や教育機関として推奨できるサービスと認められていることを意味します。

プログラミングだけでなく現場のドキュメント作成スキルも身につく

Webエンジニアコース就職達成プログラムでは、単なるプログラミングだけでなく、実際の開発現場で必要となる設計書等のドキュメント作成スキルも身に付きます。

具体的には、以下のようなドキュメントを作成します。

Webエンジニアコース就職達成プログラムで取り扱う設計書・ドキュメント

  • 企画・要求定義書 (パワーポイント形式)
  • 要件定義書
  • システム概要
  • システム全体図
  • 業務フロー図
  • システム要件・納品対象
  • 機能要件
  • 非機能要件
  • 基本設計書
  • システム設計
  • 画面設計
  • データベース設計(テーブル・ファイル一覧、ER図、テーブル・ファイル定義、CRUD図)
  • 外部インターフェース設計
  • クラス図
ITエンジニア
未経験者

IT業界未経験なので何が何だかわかりませんが…
これらを作れるスキルが何か役に立つのですか?

ITエンジニア
未経験者

IT業界で働いている身からすると、上記の設計書やドキュメントは開発の現場では超重要な資料です。

上記は実際のシステム開発の場で必ず必要となるドキュメントです。

例えば、家を建てる際の図面や設計書に該当します。
設計書がなければめちゃくちゃな家が建ってしまう恐れがあります。
同様に、システムを作る際も、設計書がなければ滅茶苦茶なシステムができてしまったり、システムを作る本来の目的を満たせない恐れがあります。

受託開発企業の場合は、発注元のクライアントへ設計書を必ず納品しなければなりません。(納品しないと開発費用を支払ってもらえません)

設計書やドキュメント作成にはノウハウが必要で、スキルを身につけるには現場経験が必要です。

Webエンジニアコース就職達成プログラムは実践力を重視しているため、実際の現場同様のドキュメント作成もカリキュラムに含まれています。

IT企業経験者の体験談:上流工程スキルのあるエンジニアは少ない

システム開発では上流工程ほど難易度があがります。

上流工程とは?
何のために、何を作るかという、システム開発の目的を設計する工程です。

システム開発プロジェクトの成否は上流工程で全てが決まるという格言があります。
それくらい上流工程は重要です。

どんなに腕の良いエンジニアが美しいコードでシステムを作ったとしても、そのシステムが本来の目的を達成できなければ価値がありません。

極端な話、上流工程さえキッチリ設計しておけば、後は設計書通りにコードを書けるエンジニアにコーディングを依頼すれば済むのです。

その一方で、上流工程のスキルを持ったエンジニアは少ないのが実態です。

なぜならば、プログラミングはエンジニアスクールで学べますが、上流工程に必須となるドキュメント設計スキルを学べる場所は少ないからです。

エンジニアスクールが数多く登場したことで、プログラミングスキルを持つITエンジニアは増えています。

言い換えると、「プログラミングできるだけ」では市場価値は上がりません。
増え続けるプログラマーの中に埋もれて、年収を上げることが難しくなる恐れがあります。

ITエンジニアとして年収を上げていくには、設計ドキュメント作成スキルを身につけることを強くオススメします。

体験談:設計スキルを持つITエンジニアは高単価で契約できる
私はIT企業で営業職として、自社のエンジニアを顧客に提案する仕事も経験したことがあります。
その際、設計スキルを持っているエンジニアは高単価で契約できました。
具体的には、月額200万~120万といった単価です。

その他大勢と同じプログラマーを目指すのではなく、希少価値の高い上流工程を担えるエンジニアを目指すのであれば、DIVE INTO CODEがおすすめです。

③実力を示せるオリジナルアプリ開発

Webエンジニア業界の就職活動は自分の技術を証明し評価してもらうために、自分が開発した「オリジナルアプリケーション」を企業採用担当者に提出する必要があります。

DIVE INTO CODEの卒業生は「オリジナルアプリケーション」の技術レベルが高いと評価されており、円滑に採用につながるケースが多いです。

オリジナルアプリケーションを発表する「卒業発表会」では、DIVE INTO CODEの卒業生を採用したい企業様も参加し、技術や発表姿勢が評価され内定につながるケースも多く発生しています。

受講生が開発したオリジナルアプリの例

楽曲作成 SNS
簡単な操作だけで基礎的な楽曲フレーズを作成公開できるSNS
DIVE INTO CODEで開発されたオリジナルアプリ
出典:DIVE INTO CODE Webエンジニアコース コース概要資料
行政連携アプリ
位置情報を含めた、行政と住民のコミュニケーションツール
DIVE INTO CODEで開発されたオリジナルアプリ
出典:DIVE INTO CODE Webエンジニアコース コース概要資料

④IT教育に特化した正社員メンター

DIVE INTO CODEのスタッフは全員正社員で構成されており、受講生全員がプロのエンジニアになるサポートをしています。

他のスクールでは、情報系の学部に所属する大学生をアルバイトで雇って、メンターにしているスクールもあります

正社員かアルバイトかでは、受講生に対する接し方が全く異なります。

大手企業の研修でも実績のあるスタッフ

DIVE INTO CODEは法人向けの研修も提供しています。
注目すべきは、日本を代表する大手企業向けに実施している実績がある点です。

DIVE INTO CODEのスタッフが研修対応した企業の例

  • 住友商事
  • NTTコミュニケーションズ
  • 楽天モバイル

サービスを利用した企業の満足度が低ければ、採用実績として社名公開を許容しないのが通常です。
日本を代表する大手企業から、講師が実務に相応しいと認められていることを意味します。

⑤10か月間の就職サポート

過去䛾経験や年齢、学歴、性別問わず、無償で就職サポートを行います。
納得するまで以下のサービスを10ヶ月間利用可能です。

就職サポートスタッフによる個別対応

履歴書・職務経歴書の添削
今までの経験や得意分野が書類に打ち出されているかを専属のスタッフが丁寧に添削してくれます。
模擬面接練習
専属の就職サポートスタッフが面接官になり、受け答えの練習を行います。受け答えの内容から話し方までアドバイスをもらえます。
キャリア相談
自分が今後エンジニアとしてどのようなキャリアを歩んでいくか、アドバイスをもらえます。

セミナー・イベント

転職ノウハウ説明会
専属の就職サポートスタッフが、エンジニアの転職活動ノウハウをレクチャーしてくれます。
卒業生による就職活動の実体験共有
卒業生が就職活動成功の秘訣や実体験をイベント形式で共有し、自分の就職活動の参考にできます。
会社説明会
DIVE INTO CODEの卒業生を採用したいIT企業がオンラインで会社説明会を行います。
会社説明会の内容を聞いて、興味があれば選考へ応募が可能です。

⑥就職エントリーサポート

DIVE INTO CODEの卒業生を採用したい企業の求人票を閲覧し直接応募いただけます。
尚、スクール側は企業から一切手数料を受け取っていません。

自分のキャリアを掲載
企業担当者が受講生のキャリアを閲覧し、「面接を受けてみないか?」と直接スカウトされることもあります。
出典:DIVE INTO CODE Webエンジニアコース コース概要資料
様々な企業の求人票が掲載
DIVE INTO CODEの卒業生を採用したい企業䛾求人票が掲載され内定に結び付きやすいです。
出典:DIVE INTO CODE Webエンジニアコース コース概要資料

⑦卒業後サポート

卒業してからがエンジニアキャリアのスタートです。
卒業後も継続的な学習をサポートを利用可能です。

卒業後ずっと教材を閲覧できる
スクールで学んだ技術を卒業後に実際の開発の仕事で活かしたい時に、教材を振り返ることが可能です。
教材に対しての質問も可能
卒業後、教材を振り返り不明点が発生するケースは多いです。
その際に、教材記載内容であればメンターが回答してくれます。

⑧受講生・卒業後コミュニティ

既にエンジニアとして活躍している卒業生と受講中から交流できる機会を多く設けています。

チャットコミュニティ
1,400名以上の受講生・卒業生が集まるチャットコミュニティです。
卒業生が就職先の求人を紹介したり、副業やプロジェクト参加者等を募っています。
オンライン交流会(毎月)
卒業生や外部ゲストを招待し、IT業界の動向からエンジニアキャリアについて情報を受け、交流できます。
勉強会(毎週土曜)
卒業生主体の受講生も含めた勉強会です。
学習状況をシェアしたり、各々䛾新しい技術取得の勉強を行います。

良い話だけでなくデメリットも情報収集するなら

給付金をもらう条件

給付金をもらうには、入校1か月前までに、ハローワークで手続きが必要です。

入校1ヶ月前の手続き

最寄りのハローワーク窓口にて給付金手続きを申請してください。

申請例
教育訓練施設䛾名称DIVE INTO CODE 東京校
教育訓練講座名Webエンジニアコース 就職達成プログラム(フルタイム)
指定番号1310204-2020011-1
受講開始〜修了期間の目安受講開始月の1日〜受講開始月から4ヶ月先の月末(例:4月1日〜7月31日)

卒業1週間後の手続き

DIVE INTO CODEから、終了証明書や領収書等、支給に必要な書類が郵送されます。
受け取った書類を持って、ハローワークへ給付申請します。

受講に必要な準備

受講には、以下のPCと書籍を開講初日までに準備する必要があります。

パソコン

Macの場合

どの機種でもOK

Windowsの場合

  • Windows10以上
  • CPU:Intel Core i5以上
  • メモリ:8GB以上

書籍

プロを目指す人のためのRuby入門[改訂2版] 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで
定価:2,980円(税抜)※ 電子書籍、紙本どちらでもOK

Webエンジニアコース就職達成プログラムの途中離脱者

平均的には30人の1人の割合で途中離脱者が発生するそうです。

Webエンジニアコース就職達成プログラム途中離脱者の特徴

  • 簡単に稼げると思っている人
  • 全て手取り足取り教えてほしい人
  • 他者と関わりたくない人
  • 勉強したくない人

上記に該当する人はWebエンジニアコース就職達成プログラムには向いていないので、受講は止めた方がいいでしょう。

ただし、そもそもこのような人はITエンジニアには向いていません。

IT業界未経験者

簡単に稼げるとは思っていないし、未経験からITエンジニアを本気で目指すなら相応の努力が必要だと思っている。

でも、ITエンジニアになるために、どんなに努力しても超えられない才能や能力の壁があるのではと不安で一歩を踏み出せない。

本気で努力が必要と認識したなら既に最初の一歩はクリアです。
次のステップとして、自分の今までの経歴や能力でもITエンジニアを現実的に目指せるのか、無料のオンライン説明会で確認しましょう。

オンライン説明会で確認するだけなら無料であり、リスクはゼロです。
もしも自分に合わないと思ったら入校しなければいいのです。

申し込んだ上で都合が悪くなればキャンセルも可能です。

ITエンジニアを本当に目指せるのかまずは情報収集

ITエンジニアの需要

IT業界未経験者

スクールで実力をつけても本当に就職できるのか不安です。

そもそも日本は人口が減って経済成長は停滞している訳だし、ITエンジニアの需要も減っていくのでは?

IT業界経験者

ITエンジニアの需要は拡大し続けています。

以下は、経済産業省ITエンジニアと需要と供給に関する調査結果です。

出典:IT 人材需給に関する調査

調査結果からもわかる通り、ITエンジニアの不足数は今後も拡大し続けます。

ITエンジニアの需要が拡大し続けている理由は、IT業界そのものが成長し続けているからです。

以下は経済産業省による、IT業界の売上高合計に関する調査結果です。

IT業界の売上高変遷
(出典)経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」よりグラフ作成
IT業界未経験者

でも、今まで成長してきたからと言って今後も成長していくとは限らないですよね。
今後も国内の人口は減っていくわけだし。

私がスクールを受講した途端にIT業界の成長が止まる可能性もゼロではないですよね?

IT業界経験者

IT業界の成長は今後も継続すると予想されています。

IT業界が今後も成長し続ける理由

  • 働く人・時間が減るためITによる効率化が必須だから
  • IT技術を事業にとりいれないと企業は生き残れないから

IT業界が今後も成長する理由 | 働く人・時間が減るためITによる効率化が必須

現在、日本は人口が減り続けています。
人口が減れば、働ける人も減っていきます。

企業はより少ない人数で今の事業を運営し、成果を上げ続けなければなりません。

なぜならば、「働ける人が足りないから」という理由では、消費者や株主から納得を得られないからです。

また、働ける人が減るだけでなく、働ける時間も減っています。
労働基準法の改正によって、時間外労働の上限規制が2019年4月から始まっています。

以前なら企業は社員にたくさん働かせることができましたが、現在は上限以上の労働をさせると法律違反となり、刑事処分されてしまいます。

働ける人数も時間も減っているが、サービスの品質は落とせない

そこで役に立つのがIT技術です。

今まで人手をかけてやっていた業務を一気に効率化して、少ない人数でも業務を回せるようにする力をITサービスは持っています。

人口が減るほど、その減った労働力を補うためにITサービスの需要は高まります

IT業界が今後も成長する理由 | IT技術を事業にとりいれないと生き残れない時代

各企業はデジタルトランスフォーメーションによってIT技術を事業に活用しないと消費者から相手にされない時代になっています。

デジタルトランスフォーメーションとは

進化したデジタル技術を浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革することです。

2018年、経済産業省は以下のような声明をだしています。

各企業は、競争力維持・強化のために、デジタルトランスフォーメーション(DX:Digital Transformation)をスピーディーに進めていくことが求められる。

経済産業省

企業は自社の商品やサービスにデジタル技術を取り入れなければ生き残ることはできません。

デジタル技術を事業に取り入れるにはITエンジニアが必要です。
そのため、ITエンジニアの需要は今後も高まっていきます。

ITエンジニアはリモートワーク可能

IT業界未経験者

ITエンジニアになれたとしても毎日会社に通勤は嫌です。

IT業界経験者

ITエンジニアは他業界・他職種と比較しても、リモートワークがしやすいです。

なぜならば、開発用のPCがあればどこでも開発作業ができるからです。

他業界・他職種よりもITエンジニアはリモートワークしている割合が高いという調査結果もあります。

出典:ITエンジニアのテレワーク実施率(paiza株式会社 調べ)

柔軟な働き方ができる生き方を手に入れたいなら、ITエンジニアはうってつけの職業です。

IT業界はブラック?

10年前は、IT業界は労働時間が長く、決してクリーンなイメージはありませんでした。

しかし現在は異なります。

なぜならば、ITエンジニアの需要が高まっているため、長時間労働を強いるような環境のままにしておけば、すぐに他のIT企業に逃げられてしまうからです。


どのIT企業もこの10年間で長時間労働の是正に取り組んできました。

ITエンジニアの需要はすごい
私が過去に所属していた企業では、自分の知り合いのITエンジニアを会社に紹介してその人が入社した場合は、30万円の紹介料が会社から支給されました。

それだけITエンジニアはIT業界でとりあいになっているのです。